インスリン非依存性糖尿病は糖代謝障害、尋常性乾癬や掌蹠膿疱症、IgA腎症などはIgA型の脂肪酸代謝

障害です、アトピー性皮膚炎、気管支喘息などはIgE型の脂肪酸代謝障害です、リウマチなどや攣縮型狭心

症、全身性エリテマトーデス、クローン病、腎症、免疫不全症なども脂肪酸代謝障害として知られている

奇形の子供を産まないようにするプロジェクトです

        

        

          

      


脂肪酸の代謝障害と知らずに、対処療法が多い皆保険だけの治療は催奇形作用が出る可能性があるので

柏市市長(嘆願書)及び市議会(陳情書)に提案を求めたが受け入れてもらえもせんでした、千葉県県知事

にも同様に書簡を送りましたが反応がなく”障害児をなくす会2017年9月30日に”を発足しました


子供のカウンセリングは2年間で48万円です、原則大人の入会は認めません。


Care Show Japan 2020にいって来ました、講義内容は未病産業の創出に向けてというものです驚くのは

千葉県と違い神奈川県の未病対策はもう6年ほど前から始まっているということです大井町にある施設、未病

バレー(ビオトピア)という名称で国やWHOの指針に基づいて施設の運営を民間会社と合同で行っていくそうで

す、未病対策の理念ですが医者による医学、薬剤師による薬学、管理栄養士による食べ物に含まれる栄養学な

どで構成されているようです、残念なのはNR・サプリメントアドバイザーが研究している加齢による腸内細菌叢

などで産生するビタミン・ミネラルの吸収減弱までを考察対象にしている臨床栄養学は含まれていませんでした

千葉県でも未病対策をするのには遅くはありません、千葉県立こども病院内には代謝科(欠損型や遺伝子型の

代謝障害)があるので大人(主に栄養型)にも診療ができるように広げればいいだけですが県知事が動きませ

ん柏市長もそうですが行政の上に立つものがその責務を考えて動かなければ世の中は良くなりません、これら

のことは選ぶ側にも責任がありますね



アドバイザリースタッフはビタミン剤・ミネラル剤などや食物による健常の維持を目的としています
ステロイドの内服や腎臓の透析など行っている方は機能障害が出て健常状態には戻れません
いきなり危険な対処治療は御自身で考えてから施術を行うように、もう元には戻れませんよ


2型糖尿病、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬、掌蹠膿疱症、IgA腎症、腎症、気管支喘息、関節リュウマチ、クローン病、

全身性エリテマトーデス、攣縮型狭心症などは代謝障害の可能性があります、脂肪酸代謝障害はIg(免疫グロブリン)

が多量に体内にたまるなどするためにヒスタミンなどが多量に作り出されて、関節や内臓、上皮細胞(排出器官として

働き皮膚や口から肛門までの粘膜、目など)に炎症が起き鬱も発症すると言われています、これらは帝王切開などで

母親の腸内細菌を引き継がなかったことや、抗菌薬(抗生剤)を使用したり、30〜40歳ごろから始まる腸の老化によ

るものと考えられています腸の老化(腸内細菌叢も老化すると言われている)で産生が減弱したビタミン類やミネラル

の吸収が衰えた方はそれらを補えば時間はかかりますが健常状態に戻ります、医者には代謝障害の概念が稀薄で

柏市が行っている医療審議会の議長をしている方が調査したときには市内の医者でビタミンB7を知っていた方はア

メリカに留学をされていた医者一人だけだったと知らされました、これらをほっておけばビタミン欠乏や過剰摂取に

よる催奇形作用で奇形(発達遅延、自閉症状、内蔵形成障害、短肢症、神経管閉鎖症など)の子供が生まれる確率が

非常に高くなります               ※抗生剤などの多用や高齢出産が危険と言われる所以です





現在、日本で唯一NR・サプリメントアドバイザーの資格を持っている とこやさんです

NPO法人ではありません


 


腎臓の機能や中性脂肪値、本態性高血圧など不安な方は右の私の欠乏症へ  

JR常磐線 南柏駅 JR    

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